担当者を観察するべきである脱毛エステ

全身脱毛をするため、静岡市のエステに行ったときのことです。

以前から20代になったら全身脱毛をしようと考えており、私はとても楽しみにしていました。

私はその日、最近流行りのハイジニーナ脱毛をしました。

トライアングルの部分にライトを当てた後、サロンの方が仕上げにタオルで拭いてくださったのですが、毛の流れに逆らうように拭かれたので大変痛い思いをしました。

当時、「痛い」と訴えることはできず、我慢していました。また、その時担当だった方は言葉遣いもきちんとできない方でした。

私が年下の客とは言えども、「客」であることを認識して、せめて叮嚀語で話すべきであり、また、エスティシャンである以上、拭き方1つにも気を遣うべきだと思います。

そのため、私はそのサロンに通うことを止めました。また同じ担当者に接客されたくなかったからです。

近くにも同じ系列のサロンが展開されていたので、私はそちらにだけ通うようになり、不快な思いをしないで済むようになりました。

担当者によってサービス内容に違いがある、店舗によってサービス内容に違いがある、などということを感じたら、すぐに誰か店舗の方にお知らせするべきです。